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2009年1月28日 (水)

思いは遥か彼方から。つづき。

仕事用で買ったはずのパソコン用めがねが手放せなくなってきた。
ネットやらブログ書くときやら、とにかくパソコンいじるとき超便利。
ただ、外出るとこけるけどな!

ついでに、前々回エントリのキザミUの間違いとか鬼破斬が正解だったりとかいろいろひどいですが気にスンナ!

あらすじ。
こいつはゲームをするのがすきなんじゃなくて積むのがすきなんですね、分かります。
そんなヤツがついに覚醒。










そんな彼とMHのナレソメはMHP2より。
きっかけはワタクシ。無理やり買わせました。(鬼)

しばらくプレイ、双剣でプレイ。

お互い飽きる。(上位まではいったよ)
……と思ってたんだ私は。

グレート買った?
というメールが来たのが発売して少し立ってから。
一人でずっとやっていたらしい。

どうやらはまっているらしい、という感じはしていたのだが

アカムトルム単独撃破!

と聞いたときは正直、「おめめー」よりも先に「お前、そんなにやってたんだ……」という驚きのほうが強かったり無かったり。

ともあれ、強力な援護を受けて私のハンターとしての歩みは急転直下の高速ランクアップを果たしていくことになるのである……。






ようこそハピメル装備

アカムさんに何度かフルボッコにされるものの何度目かの挑戦でついに撃破(3度くらいだったような気がする)G級に引っ張り上げられた私。

何か強い装備を、特に防具。そんな感じで探し回り始めた私。

目をつけたのがハピメル一式。

1:カワイイ。
2:巷でうわさの回避性能+2
3:お手軽

これは作ってみよう、と作成。

するために莫大な労力を必要とすることになろうとは今だその当時の私は理解していなかったのである………。

次回予告。

爆殺!グラビモス!
爆炎とともに燃え尽きるフエールピッケル!

をお送りします。

無駄に引っ張るなぁ、と思うが飽きたら切るのが続けるコツだと最近気が付いたんだ。

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2009年1月26日 (月)

韓国漫画。

いや、嫌韓流とかじゃなくてね。

シエル~ラスト・オータム・ストーリー~

翻訳少女マンガ、なんてモノが存在するのだと知った新浦安の駅。

なんかカレーばっかり食ってる司祭とかそんな感じの名前ですが、なるほどおフランス語で天国って意味なのね。
プロットではHeavenだったとか。

どっかのおんぼろレストラン漫画みたいですね分かります。
あれ、面白かったわぁ。


さらに閑話。

「てんごく」一発変換で「天獄」になった恐怖。
なんかたまってるのか私は?!


閑話休題。

とりあえず絵柄が超好み。
一気買いフラグですね分かりました買いました。たまには潤いを!
少女マンガををををををを。

いや、2巻までしか出てませんが。

感想
雰囲気最高。なんか薄暗いあたりが。
ヒロインが映えるというかなんというか。
いまんとこ何がラストオータムなのかが分かりませんが(昨年の秋?最後の秋?)正直漫画に国境はないと思い知った。

……わかりにくーい。ってなったら買え。(布教中)


しかし、中世ヨーパロっぽい世界観ですが、こーいう時代に対する過剰な憧れって日本人だけなのかなとか思ってましたが(資料で実情を紐解くと絶対に生まれたくない、そんな時代だってのに)すくなくとも韓国でも似たようなものなのかもしれない。

韓流ドラマの70年代のような無理やり感あふれるベタベタなのが無かったのが本当に驚き。正直ネタで買ったので、無理やり感あふれるSTR的(strings≒NOUKIN)ストーリーでも諦めるつもりだったんだが、いい意味で肩透かし。本当にこれ日本人が書いたんじゃないのかって思ってしまうくらい違和感無し。おもしろい。

冬ソナ(父母大好き)を少し見て肌に合わなかったので、韓国の漫画やらドラマってみんなあんなドラスティック不条理なのかーとか思ってたんですがそんなことないんかの?

たまに出てくるハングルでの効果音と、著者名以外韓国を匂わせない。
繰り返すようですがもーちょっとわかりやすい(直接的な)ストーリーが好きなんかナと思っていましたが……。なんかそういう面でも面白いです。

もちろん商業なんだしそーいうのを選んだってのは絶対あるでしょうが、韓国人漫画家が日本で書いたのではなく、韓国人が韓国で連載してる漫画という点でまた特殊であると思うわけです。








で。翻訳の先生。
3巻マダー?

ほうほう(ネット検索中)
春から刊行ラッシュ?









さぁ早く翻訳をする作業に戻るんだっ><

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2009年1月25日 (日)

思いは遥か彼方から。

初めてのMHがドスだった。
初使用武器はランス。(エストック)

装備もスキル度外視の可愛い装備で固めていくことに。(たしかガレオス、だったはず)

ものっそい、寄生で。なにせ、ドスガレオス倒すのにもビクビクしてたわけで。
クック先生は結局ランスでは倒せず。
その後装備変更によって手にした片手剣でひたすら一応ストーリーモードラストであるテオまで一応はいけたんですが。

ちなみにドスバイトダガー→デットリィタバルシン、だったかな。
装備はガレオスからダイミョウサザミS(当時は黄金色だった)。スキルなんて気にもしてない。
ドスをいじらなくなる前あたりには一応レイアをしばけるようにはなっていたようです(当時、棘が欲しい云々というエントリがある)
一応レウスもしばいたはず。テオ倒した後で出てきたような。(出現条件がなんかあったはず)そのころは大剣使い。

なんだか武器の変遷が激しいな……。
んでもって現在まいベストふぇいばりっとうぇぽん狩猟笛はこのドスで出てきたものの、モーション値が最悪で攻撃力の割りにものすごく弱いという明らかな調整ミスなUNK武器でした。この当時は(FFの)LSメンバが使ってたのを見たくらいで、ちょーマイナー武器でした。

ネットにつなげば圧倒的に大剣が多かった気がします。



しばらく休止して、これでモンハンをやることもあるまい、なんて思ってたわけですが。

PSPでMHP。
買って3ヶ月放置。
3ヶ月後本格的にプレイ。電車通勤になったのが大きかったのだと思う。
で、再開当初は大剣。ひーひー言いながらも下位をひた走り……。

ティガレックスに出会い、そしてまた新しい武器に手を出すことに。
鬼神斬破刀、つまるところ刀だ。

実のところ外見はなんかつまんないナ、だったのだが。
破格の属性値と攻撃力。使わない手は無かった。

そしてようやくディガ撃破(正直この辺はよく覚えていない)
閃光をケチる(正確にはアイテムを)という悪癖があったので(今もそうだけど)閃光でつけた、というよりは可能な限り殴ったんじゃないだろうか。たぶん閃光後のその場回転攻撃で勝負にならなかったような気がする。当時はほんとそんな腕だったのだ。

今だってひどいけどさ。

正直ティガよりもドスではまったく歯が立たなかったモノブロス・ディアブロスをあっさりしばいたほうが印象に残っている。この件があって以来とても刀にほれ込むのだが。

そしてまさかの単独での上位。

そして上位終盤、ティガレックス二頭クエスト「地獄から来た兄弟」にタイトルだけで絶望しまた休止。再開はやつの覚醒を待つことになる。







次回。
あいつが目覚めるとき。
積みゲーの山が崩れるとき、眠れる獅子が覚醒する!

たぶん続くヨ。

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